久しぶり〜〜〜ごめんね〜
2026/04/20
〜久しぶり〜〜〜ごめんね〜〜
いや〜久しぶりですね。
僕は4月10日?ぐらいに中学校に入学しました。
中学校に入学式して一週間と数日です。
僕が楽しみにしていることは先生、友達、彼女、部活です。
今までの3、4ヶ月の間はなぜブログを投稿できなかったかということを簡単に話します。
それがですね、学校のiPadを一旦学校にぼしゅうされたんですよ〜まぁみんななんですけどw
それでブログを更新できなかったってことです〜〜
それでね、前まで人の恋愛系も更新してましたけど今回は僕の恋愛話を書きたいなと思っています。
卒業式前日3月23日
いつも通りの小学校生活をしていました。ただ、卒業前日ってこともありバタバタしていましたw写真撮影などもしていて最後の小学校生活を楽しんでいましたw
レク、先生への感謝の会などもしていました。
非常におもろかったです〜
それで、最後の帰りの会になりました。最後にジャンケンがあるのですが結局負けましたw
(そんなことはいいんですwこの先のことをもっと書きたいのでw)
少し前に戻ります↓
僕は好きな人がいました、その人をAちゃんと言っときましょう。
Aちゃんも僕のことが好きという噂?みたいなのが出回っていたので、僕はもしかしたら、、と思い出しました。そして、卒業が近づくにつれ僕はAちゃんのことをどんどん好きになっていきました、それにつれAちゃんと別れるのが嫌になってきました。
だから、僕は卒業前にAちゃんに告白することに決めました。
そして、戻ります。
卒業式前日の帰りの会
そして、帰りの会が終わりAちゃん、僕、Hくん、Kちゃんと4人で靴箱まで降りました。そしたらHくん、Kちゃんが僕?に「告んないの?」みたいに言ってきました。
僕はまだ、いいかなと思っていたのですが考えてみたらこのまま卒業っていうのは嫌だなと思い出したんです。あと、周りの急かしもあり僕は告白することになりました。
HくんとKちゃんがどっかに行ってAちゃんと僕だけにしてくれました。
僕はその瞬間を逃したくないと思いました。だから、勇気を出して告白してくれました。
Kちゃん 「頑張って〜」
Hくん 「がんばw」
Aちゃん 「、、、」
僕 「、、、」
僕 「えっと、、あの、、、僕と付き合ってください」
Aちゃん 「、、お願いします、、」
その瞬間めちゃくちゃ嬉しかったです。
その後、KちゃんとHくんに報告しました。
ただ、これからどうするかってことも考え始めました。
卒業したら会う機会も無くなってくると思います。
部活なども始まり、、だから心配になってきました。
春休み中も時々Aちゃんや他の人と遊びました。
中学校の入学式になりました、僕はAちゃんと同じクラスになっていることを祈りながらクラスの名簿?みたいなのを見ました。
すると、僕は3組でした。ただ同じクラスにはAちゃんの名前はありませんでした、、
残念でした、、、
けど、どうにか近くのクラスにいるように、、、6組にいましたw
微妙だ〜〜w
ただ、1組じゃ無いだけ良かったです。一組だけ違う階なんですよ〜よかったです〜
部活もクラスも違うけど、これからもAちゃんのことを大切に、そして仲良く、楽しくいたいなと思います。アドバイスがあればよろしくお願いしますw
最後まで見てくださりありがとうございます。
また、次回も見てください〜
命がふたつ誕生した日 〜双子出産から考える「生まれる」ということ
2026/01/31
〜命がふたつ誕生した日 〜双子出産から考える「生まれる」ということ〜
昨日、私の家族にとって忘れられない出来事がありました。母の妹が、双子の男の子を出産したのです。しかも双子。ひとつの命が生まれるだけでも奇跡だと言われる中で、同じ日に、同じお腹から、ふたつの命が誕生しました。家族全員が驚きと喜びでいっぱいになった一日でした。
生まれた赤ちゃんは、どちらも男の子です。長男の名前は「ひろき」。もう一人の名前は、これから家族みんなで考えて決める予定だそうです。名前は一生使う大切なものなので、きっとたくさん話し合って、想いのこもった名前になると思います。
今回の出産は、自然分娩ではなく、お腹を切開して赤ちゃんを取り出す「帝王切開」で行われました。双子の出産では、母体や赤ちゃんの安全を第一に考え、この方法が選ばれることも多いそうです。帝王切開と聞くと少し怖いイメージを持つ人もいるかもしれませんが、医療の力によって多くの命が安全に生まれてきています。
お母さんは大きな手術を乗り越えて、ふたりの命をこの世界に届けてくれました。出産は「赤ちゃんが生まれる瞬間」だけに目が向きがちですが、その裏には、長い妊娠期間と、体や心への大きな負担があります。特に双子の場合、普通以上に大変なことが多く、無事に出産を終えたこと自体が本当にすごいことだと感じました。
私たちは普段、当たり前のように「生きている」毎日を過ごしています。でも、今回の出来事を通して、命は決して当たり前ではないと改めて思いました。たくさんの人の支えや、医療の力、そしてお母さんの強さが合わさって、ようやく新しい命が誕生するのです。
これから、ひろきくんと、もう一人の弟くんは、双子として同じ時間を過ごしながら成長していきます。同じ日に生まれても、性格や好きなことはきっと違ってくるでしょう。それぞれが自分らしく生きていく姿を見るのが、今からとても楽しみです。
家族が増えるということは、喜びが増えるだけでなく、責任や支え合いも増えるということです。赤ちゃんたちが安心して成長できるように、周りの大人たちが協力し合うことが大切だと思います。私自身も、できることは小さくても、家族の一員として支えていきたいと感じました。
命が生まれる瞬間は、ニュースや教科書の中の話ではなく、私たちのすぐ身近にあります。今回の双子の誕生は、命の尊さや、人と人とのつながりについて考えるきっかけになりました。
これから始まる、ふたりの長い人生が、笑顔と幸せにあふれたものになることを心から願っています。そして、この奇跡のような一日を、私ははずっと忘れずにいたいと思います。
最後まで見てくれてありがとうございます。
次の記事をぜひ見てみてください!!
私たちの身近にある「火事」の危険性について考える
2026/01/31
〜私たちの身近にある「火事」の危険性について考える〜

火事は、ニュースや防災訓練などでよく耳にする災害の一つです。しかし、「自分には関係ない」「気をつけていれば大丈夫」と思ってしまいがちではないでしょうか。実際には、火事は私たちの生活のすぐそばに潜んでおり、ちょっとした油断や思い込みが大きな被害につながることもあります。この記事では、火事が起こる原因やその可能性について詳しく考えていきたいと思います。
続きを読む日常のすぐそばにある危険ー増え続けるストーカー被害と、私たちが知っておくべき現実ー
2026/01/25
〜日常のすぐそばにある危険ー増え続けるストーカー被害と、私たちが知っておくべき現実〜

近年、ストーカー被害に関するニュースを目にする機会が増えてきました。以前は「芸能人や特別な人が被害にあうもの」という印象を持たれがちでしたが、現在では一般の人、そして子どもや若者も被害にあうケースが少なくありません。
つい最近も、SNSなどに投稿された写真や持ち物から情報を集め、被害者の生活圏を探り出していたストーカー事件が報道されました。このような事件を見て、「そんなことで分かってしまうのか」と不安を感じた人も多いのではないでしょうか。
ストーカー被害が怖い理由は、被害者が気づかないうちに始まることが多い点にあります。最初は、偶然のような出来事や、ただの好意だと思ってしまう行動でも、それが次第にエスカレートしていくことがあります。そして、気づいたときには強い恐怖や不安を感じる状態になっていることも少なくありません。
また、現代のストーカー被害には、SNSやインターネットの存在が深く関わっています。写真、文章、何気ない投稿の中には、本人が思っている以上に多くの情報が含まれていることがあります。それらが悪意を持った人に利用されてしまうと、被害につながる可能性が高まってしまいます。
ここで大切なのは、「自分は大丈夫」と思い込まないことです。ストーカー被害は、誰にでも起こり得る問題です。年齢や性別に関係なく、ちょっとしたきっかけから被害に発展することがあります。
もし、以下のようなことが続いている場合は、注意が必要です。
・行動を知られているように感じる
・何度も同じ人物と偶然を装って会う
・断っているのに連絡が続く
・不安や怖さを感じるのに「気のせい」と思おうとしている
ストーカー行為は、相手の気持ちに関係なく、一方的に行われるものです。怖いと感じた時点で、その感覚はとても大切にするべきです。
被害を防ぐためには、一人で抱え込まないことが重要です。家族や信頼できる大人、学校の先生などに早めに相談することで、状況が悪化する前に対処できる場合があります。また、記録を残すことや、公的な相談窓口を利用することも、被害を守る大きな助けになります。
ストーカー問題は、「特別な人の話」ではなく、私たちの日常のすぐそばにある問題です。だからこそ、正しく知り、少しでも違和感を覚えたら行動することが大切です。
安心して生活できる環境は、当たり前のものではありません。その当たり前を守るために、私たち一人ひとりがストーカー被害について考え、注意し、声を上げることが求められているのではないでしょうか。
続きを読むその一瞬が、未来を変えてしまう。なぜ今、子どもの交通事故が増えているのか
2026/01/19
〜その一瞬が、未来を変えてしまう。なぜ今、子どもの交通事故が増えているのか〜
近年、ニュースやインターネットで、子どもが関わる交通事故の報道を目にする機会が増えてきました。小学生が横断歩道を渡っている最中の事故や、自転車に乗った中高生が車と衝突する事故など、内容はさまざまですが、どれも決して軽く受け止めてよいものではありません。
これらの事故は、決して特別な場所や状況で起きているわけではありません。通学路や自宅の近くなど、普段から慣れ親しんでいる場所で発生しているケースが多く、「まさかここで」という思いが残る事故ばかりです。だからこそ、交通事故は他人事ではなく、誰の身にも起こり得る問題だと言えます。
では、なぜ今、子どもの交通事故が増えているのでしょうか。その背景には、いくつかの要因が考えられます。
まず一つ目は、交通量の増加です。車の台数が増えたことで、以前は比較的安全だと感じられていた住宅街の道路でも、スピードを出す車が目立つようになりました。大人にとっては慣れた道であっても、判断力や経験が十分でない子どもにとっては、大きな危険が潜んでいます。
二つ目は、スマートフォンやイヤホンの使用です。歩きながらスマートフォンを操作したり、音楽を聴きながら自転車に乗ったりすることで、周囲の音や動きに気づきにくくなります。注意力が下がることで、危険を察知するタイミングが遅れてしまうのです。
三つ目は、子ども特有の行動や心理です。友達との会話に夢中になったり、「少し急げば間に合うだろう」と判断してしまったりすることは、子どもに限らず誰にでもあります。しかし、子どもは経験が少ない分、危険を正しく予測することが難しく、その一瞬の判断が事故につながってしまうことがあります。
交通事故は、「交通ルールを守らなかった人」だけが起こすものではありません。信号が青であっても、すべての車が必ず止まるとは限りません。横断歩道を渡っている最中であっても、ドライバーの不注意によって事故が起きる可能性はあります。
だからこそ、「自分の身は自分で守る」という意識が重要になります。これは子どもを怖がらせるためではなく、命を守るために必要な考え方です。横断歩道では必ず左右を確認すること、自転車に乗るときはヘルメットを着用すること、イヤホンをつけたまま道路に出ないことなど、基本的な行動を日常の習慣にしていくことが大切です。
また、子どもだけに注意を促すのではなく、保護者や周囲の大人が繰り返し声をかけることも欠かせません。「そのくらい大丈夫だろう」と思わず、日頃から交通安全について話す機会を持つことが、事故を防ぐ第一歩になります。
交通事故は、起きてから後悔しても取り戻すことができません。しかし、意識や行動を少し変えることで、防げる事故は確実に存在します。ニュースで流れる一つの出来事として終わらせるのではなく、「自分の身の回りではどうだろうか」と考えることが大切です。
子どもたちが安心して学校へ通い、友達と過ごし、未来へ進んでいけるようにするために、今、私たち一人ひとりができることを改めて考えていく必要があるのではないでしょうか。

